1:長井頼子◆Oamxnad08k: 2014/05/06(火)19:26:51 ID:EWJH3CUCp

【AFP=時事】南極を繁殖地とするアデリーペンギンから新種の鳥インフルエンザウイルスが検出されたとする報告が6日、米国微生物学会(American Society for Microbiology)のオンラインジャーナル「mBio」に発表された。ただし、アデリーペンギンたちはウイルス感染による症状は示していないという。

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140506-00000034-jij_afp-int


元スレ
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399372011/


4:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)19:32:33 ID:SoLEUSqtt

てかウイルスって温度が極度に低い所では
活動出来ないと思ってたが…。



6:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)19:55:11 ID:Wl2qhEzyk

南極でも外からウィルスが持ち込まれうるとなると
復活の日みたいに南極に引きこもってもアウトってことになるな

>>4
南極にも夏はあって、年中凍りついてるわけでもないようだけど


5:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)19:50:35 ID:r66eYqUQK

渡り鳥から感染したのね。


7:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)20:27:32 ID:5bje7O4wR

>>5
南極に渡る鳥なんていたっけ?


8:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)20:30:45 ID:r66eYqUQK

>>7
いるよ


9:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)20:46:39 ID:5bje7O4wR

>>8
いるならせめて教えてくれよ……


11:名無しさん@おーぷん: 2014/05/06(火)20:50:40 ID:r66eYqUQK

ぐぐんなさいよー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%BE%E3%82%AF%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1

ほぼ世界中の洋上に生息するが、繁殖地は南極大陸の周辺である。近縁種として、南米大陸南部に繁殖分布するCatharacta chilensis(和名なし)、亜南極地方に繁殖分布するCatharacta antarcticus(和名なし) 、北大西洋の島嶼部に繁殖分布するキタオオトウゾクカモメCatharacta skua がある[1]。
日本では、春から夏にかけて北海道から本州北部の海上を飛翔している姿が見られる。また、秋から冬にかけても日本の近海に留まっている個体もごく少数いる。日本近海に生息する個体が実際に南極から飛来していることは、番号付きの金属足環によって渡り経路を調べる手法である「標識調査」によって、南極で足環をつけられたオオトウゾクカモメが北海道近海で回収された事例によって実証されている[2]。


15:名無しさん@おーぷん: 2014/05/07(水)08:56:44 ID:W5sqXe0q8

ペンギンが鳥である証拠だ


20:ケサランパサラン◆XWWxyP/7BYhA: 2014/05/07(水)11:00:20 ID:uDTyah32u

今まで確認されているウィルスと全く異なる遺伝子配列と書いてあるけれど
新たに渡り鳥から感染したのではなくて、古代のウィルスが発症しないまま保存されてたという事じゃないのかな?



21:名無しさん@おーぷん: 2014/05/07(水)11:07:05 ID:uX8Ntc1s7

>>20
温暖化で氷が溶けて、氷中に潜んでいた古代ウィルスが復活したのかもしれん


新着記事